色々あったの。

まず、労基署の聞き取り調査に行ってきた。

一人が話を進めていき、もう一人がPCに打ち込みする。検察庁より画期的なやり方だと思うんだけど、やっぱり最後は追い付かなくて1日じゃ終わらなかった。

後日、再度呼び出しなんだけど、まだ連絡は来てない。12月中にあるのかなぁ?労基署は労災に当たるかどうかを認定する為の調査だから、当事者3名への聞き取りもするけど、相手から拒否されたり、否定されたり、話の食い違いは想定範囲内なんですって。

目一杯、心の内の苦しみを伝えたつもり。労基署の方々も心情は理解してくれてる話し振りだったけど。

「出して頂いた意見書を何度も何度も読みました」て言って頂いた時は泣けた。

そして弁護士先生の方は、着々と進めて貰ってます。

会社からの返事にご立腹の先生は、訴訟で決着を着けたそうだ(笑)

あたしも、弁護士相手に「品位を失うべき非行」とか「営業妨害、名誉毀損でこちらが訴える」とかほざく会社なんて徹底的に戦ってやる。社長、お里が知れるわ…

なのに「最終文書です」て通知が来た途端、部長が血相変えて示談交渉したがって電話掛けて来たって先生から連絡あった。

今更…

しかも示談の中身は丸で無し。取り敢えず訴訟はして欲しくない一心で掛けてきたみたい。バカじゃないの。こちらは最初っから交渉不成立の場合は訴訟になるって。再三、警告してきたのに。

今更…

交渉内容を早急に出すって話しで終わったらしいけど、さて出てきたかしら?

あたしは疲れたよ。